訓練・検定会

現在、随時ということですが、☆FIRE MAN DIVER★FIRE DIVE LIEUTNANTの訓練・検定会を実施しています。希望の方はメールフォームから問い合わせ・申し込みをしてください。非会員でも参加可能、費用については実費のみで参加料金は不要です。ただし認定証については会員のみに発行しています!


訓練センター

全国各地に訓練センターとして利用できるダイビングサービスを募集中です!今のところ和歌山県と福井県にありますが、各県に1サービスを予定しています。登録されるサービス様は、FIRE DIVING FOUNDATION(アドベント)の会員となります。


消防潜水検定システム

☆FIRE MAN DIVER

潜水士免許所持、一定の訓練を受けている者。★以上が査定し、認定する。

☆☆ASSISTANT FIRE SERGEANT DIVER

消防潜水士資格所持、100本以上の潜水経験があり、且つ★★以上の行う潜水救助訓練を受講し、水準に達した者

☆☆☆FIRE SERGEANT DIVER

☆☆所持、★★★以上が査定し、認定する。

★FIRE DIVE LIEUTNANT

消防潜水連盟が実施する潜水救助指導員講習を受講し、水準に達した者で、★★★★が認定する。単独で☆の訓練・認定ができる。都道府県支部訓練においてデモンストレーションをすることができる。

★★FIRE DIVE CAPTAIN

★として、一定の指導経験を有し、消防潜水連盟が認めた者で★★★★が認定する。単独で☆☆までの訓練・認定ができる。地方支部訓練において★★★の監視のもとで★認定訓練を指導することができる。

★★★FIRE DIVE COMMAND

★★として、一定の指導経験を有し、消防潜水連盟が認めた者で★★★★が認定する。単独で☆☆☆までの訓練・認定ができる。地方支部訓練の統括をすることができる。

★★★★FIRE DIVE EXAMINER

各地方支部委員会で推薦され、本部各委員会で承認された者。指導者レベルの全ての認定試験を査定をする。

★★★★★FIRE DIVE DIRECTOR

消防潜水連盟を運営・管理する者。単独で全ての認定をすることができる。


消防潜水マニュアル

消防潜水連盟教育委員会において、「マニュアル」を作成しています。書籍にはしておらず、会員向けにデータで配布しています。